
たしかレンタルで見ました。
2と3は劇場で見て、7年ぶりの続編です。
今回、トミー・リー・ジョーンズが出演していないのが残念。
あの飄々とした不思議な存在感が気に入っていたのですが。
(宇宙人ジョーンズとして藤岡弘、と走っています)
新たなMIBエージェントとして、ソー&ヴァルキリーのクリス・ヘムズワースとテッサ・トンプソンがタッグを組む、
「メン・イン・ブラック:インターナショナル」
オフィシャルサイトは ここ。
幼少時にエイリアンを助け、その際にMIBエージェントをのぞき見して以来、変人扱いされながら彼らにあこがれてきたモリー(テッサ・トンプソン)。




上官のエージェント・ハイT(リーアム・ニーソン)のもと、イケメンチャラ男だが伝説の凄腕エージェントH(クリス・ヘムズワース)と組み








そして、ものすごい破壊力で執拗に追ってくる双子のエイリアン。

潜入スパイは、お約束というか予想通りの人物でした。
これまでの3作は、エグいエイリアンが多数出ていましたが、今作にはそういうのはいなかった。


あ、前作までのオマージュも。

娯楽作品としては楽しく見られる作品、後を引かずにスッキリと劇場を出て、通りすがりの店先には。


(Hがトンカチを投げるシーンに反応)
(X-MENの評価が極端に分かれているので、見に行くかどうか迷っているところです)