
従姉のおさがりを読みふけったものです。
古びて傷んだその本をずっと持っていましたが、息子が生まれた弟に持っていかれてしまいました。。。
(20年も前の話ですが。あれどうなったかな)
ディズニー版はいささか苦手で、というのも動物のヌイグルミに眉毛があって、クリストファー・ロビン少年が七三分けのアメリカ少年だからです。
プーさんに眉毛があったら見に行かないぞ。
と思っていた
「プーと大人になった僕」
よく見たら眉毛っぽい出っ張りがありましたが、よく見えなかったので良しとしました。
オフィシャルサイトは ここ。
クリストファー・ロビンが成長して100エーカーの森から去って行ってから何年もたって。



プーは一大決心をして、大人になったクリストファー・ロビン(ユアン・マクレガー)を探しに行く。

休日返上で出社することになり、妻(ヘイリー・アトウェル)と娘マデリン(ブロンテ・カーマイケル)を落胆させている始末。








しかしクリストファー・ロビンは、重大な忘れ物をしていたのだった。
ぬいぐるみたちは大事な友達のため








(ジェダイなのにな)
ディズニー製作ですがディズニー色はそんなに強くなくて、シェパードの挿絵ファンにも抵抗なく受け入れられると思います。
(もちろんディズニーファンにも)