
に始まって、これは見なくちゃ。と思うシリーズものや娯楽作品や大作が、毎月公開されています。
「パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」(7月)
「ワンダーウーマン」(8月)
そして9月になったら
「ダンケルク」
があり、ぜったいハズせないこの作品も。
前作 「プロメテウス」(2012年) から5年、1979年の 「エイリアン」 からは38年。
ついにエイリアン誕生の謎が明らかになるらしい。
…ということなので、勢い込んで見てきました。
公開初日、レディースデーだというのに地元映画館はがら空きだあ。
(レディーの人影ほとんどナシ)
「エイリアン:コヴェナント」
オフィシャルサイトは ここ。
植民星オリガエー6を目指し、2000人の入植者を乗せて航行する宇宙船コヴェナント号。



船長代理となったオラム(ビリー・クラダップ)は、副長のダニエルズ(キャサリン・ウォーターストン)の反対を押し切り、進路変更してその惑星の探査を決定。




というわけで前作に続いて登場のデヴィッド(マイケル・ファスベンダー)。

デヴィッドはなんか宇宙の神秘みたいなのに触れてしまっていたのよねえ。という程度の記憶しか。
前作のヒロイン、ショウ博士(ノオミ・ラパス クレジットなし)の運命が間接的に明らかになり。

それから前作に出てきたあれも登場。




(エイリアンに穏当も何も)
ただ、見慣れたせいかエイリアンが怖くなくて、とくに初期型はヒトっぽく見えた。


ジェームズ・フランコは、クレジットなしでした。

(って、エイリアンを見たんだよ? ← けっこうスプラッタだったのに)
(全体にあっさりしていた感じが)
(さっきプロメテウスを再鑑賞して、ようやくいろいろ納得)